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鉄道模型ミニSLライブスチーム

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鉄道ファンにとっては、SLは人気があります。
鉄道模型のミニSLも人気のある商品です。

鉄道模型ミニSLには、手のひらサイズのものから
人が乗れるサイズまで、いろいろなものがあります。

SLの力強いフォルムに歴史とロマンを感じる鉄道ファンが多いのでしょう。
人が乗れるサイズの鉄道模型ミニSLは、
1974年開園の児童遊園施設である愛知こどもの国で、
こども汽車として設置されたのが最初です。
それ以来、日本中の遊園地や観光施設でみられるようになりました。

このミニSLは動力が蒸気であることにこだわったものです。
鉄道模型ミニSLをライブスチームといいます。

実際に、鉄道模型ミニSLを蒸気で走らせようとすると、
どうしてもスケールは大きくなります。
鉄道模型ミニSLが大きければ、必然的に線路を含めた
レイアウトも大きくなるのです。

ライブスチームの鉄道模型SLは、
お金がかかるといわれる鉄道模型趣味の中でも、マニアックなものです。
経済的な余裕がなければできないと思います。
中にはHOゲージサイズのライブスチームもありますから、
それなりのスペースさえ確保できれば、室内でも走らせることは可能です。

ただ、スイッチを入れただけで動く電動の鉄道模型とは違って、
ライブスチームの鉄道模型ミニSLを走らせるのは、
かなりの手間と燃料などのコストがかかります。

世界中には、自分の庭にライブスチームの鉄道模型SLを走らせるような
熱狂的ファンがいるくらいなのです。

苦労しただけに、走った時の感動は
電動の鉄道模型とは比べ物にならないでしょう。
ミニSLが走る臨場感や興奮、ときめきも感じられるかもしれません。










 

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大人の趣味の鉄道模型番組

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NHKの鉄道模型番組は、趣味悠々の講座として全八回で、
2007年2月7日〜3月21日の間、
「ようこそ!鉄道模型の世界へ〜レイアウト制作入門〜」が放送されました。
その時の番組は、思いもよらず人気がありました。

世界標準ではあるものの、
日本ではあまり一般的ではないHOゲージでのレイアウト制作の紹介が中心の「ようこそ!鉄道模型の世界へ〜レイアウト制作入門〜」でしたが
とても好評を博したため、

2008年3月31日〜5月26日まで全九回で、
「Nゲージ・レイアウト制作入門 鉄道模型でつくる思い出の風景」も
放送されたのです。

NHKの鉄道模型番組としては二回目の
「Nゲージ・レイアウト制作入門 鉄道模型でつくる思い出の風景」は、
愛好家の多いNゲージでのレイアウトを中心に紹介しました。
愛好家の対して、更に評判がよくなりました。

NHKの鉄道模型番組の他に、
2007年4月6日〜12月28日まで
BSジャパンで放送された「鉄道模型ちゃんねる」も、
セカンドシーズンが作られるほどの人気が盛りあがりました。

 

 

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ようこそ!鉄道模型の世界へはNHKの趣味悠々の講座でした

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鉄道博物館が出来て
鉄道ファンの多さに驚かせれました。

そして、本当に趣味的な番組の趣味悠々の講座として
2007年2月7日〜3月21日の間、
「ようこそ!鉄道模型の世界へ〜レイアウト制作入門〜」が放送されました。
この番組を見て、
大きな鉄道の機関車がが、自分の机の上で走る鉄道模型として
身近になったひとも多かったのではないでしょうか。

初心者向けの番組では、よくあることですが
中級、上級者以上の鉄道模型レイアウトファンには、
一部、疑問を持つような内容もあったようです。

それまで全国放送で鉄道模型レイアウトの紹介ややり方を
レクチャーした番組はなかったので、とても画期的な番組でした。

この番組を見て、
子どもの頃、鉄道模型レイアウトの趣味を思い出したり、
高価でレイアウトまで、かなわなかった夢を実現させたいと
もう一度、やってみたくなった
かつての鉄道模型ファンもかなりいたようです。

NHKの鉄道模型番組で、鉄道模型の楽しさを知って、鉄道模型ファンになった人も多いと思います。
または、NHKの鉄道模型番組をみているうちに、以前やっていた鉄道模型レイアウトの趣味を思い出して、もう一度、やってみたくなったかつての鉄道模型ファンもかなりいたようです。

今では、鉄道模型は、子供の趣味ではなく
大人の趣味として認知されるようになってきました。

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鉄道模型HOゲージ

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アメリカではHO(エイチオー)、
ヨーロッパではH0(エイチゼロ)と呼ばれています。  

1920年代に鉄道模型HOゲージは、イギリスで発祥した規格名です。

しかし、現在のイギリスではよりキリのいい4ミリスケール(縮尺76分の1)の
OO(ダブルオー)が主流になってしまいました。

鉄道模型HOゲージというのは、ハーフOゲージの略です。
国際的には縮尺87分の1、軌間16.5ミリの鉄道模型のことを指します。

本来、“HO”は線路幅であるゲージとは無関係の規格名称です。
ですから、鉄道模型HOゲージというのは、和製英語だともいわれています。

現在の日本で主流となっているのは、小型のNゲージ鉄道模型です。

海外では鉄道模型HOゲージの方が愛好家が多いために
発売されている製品も多いのです。
海外では、ドイツの大手鉄道模型メーカーであるメルクリンの他に、フライシュマンやBRAWAがHO鉄道模型を作っていることで有名です。

日本では、HOゲージの鉄道模型はNゲージに比べると高価になっています。
ラインナップもNゲージほど充実していないのが現状です。
安達製作所(あだちせいさくじょ)や
株式会社エンドウなどの鉄道模型メーカーが
鉄道模型HOゲージの製作しています。

現在の日本では、歴史的な事情から80分の1から87分の1までの
スケールの鉄道模型を幅広くHOゲージなどと呼んでいます。
購入する場合は、鉄道模型の縮尺をよく確認してから買うようにしましょう




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日本の鉄道模型Nゲージ

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日本の鉄道模型Nゲージメーカーは、
直流2線式と呼ばれる電動模型になっています
鉄道模型Nゲージのほとんどは、直流2線式と呼ばれる電動模型になっています。
どのメーカーのNゲージ鉄道模型を買っても、
同一のNゲージ線路の上で走らせることができます。

鉄道模型Nゲージは小型です。
鉄道模型Nゲージは、その小ささから最もレイアウト製作に
適した鉄道模型と考えられていて、
車輌模型だけでなく、
模型材料やガイドブックなど、
たくさんの関連商品が発売されているのも特徴です。
ですから、狭いスペースても鉄道模型を楽しめます。

日本では、二大鉄道模型Nゲージメーカーとして
KATOとTOMIX(トミックス)が有名です。

この二社の他にも、
ワールド工芸や
マイクロエース、
グリーンマックスなどの鉄道模型メーカーが
車輌模型を中心としたNゲージ鉄道模型を製作しています。

鉄道模型を楽しんでいる人は、ほとんどこれらのメーカーを
購入しているのではないでしょうか。


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